ランニングウォッチのメーカーの代表と言えるのがGarmin(ガーミン)とCOROS(カロス)ーーーどっちが自分に合っているのか迷っている方も多いと思います。
ランニングウォッチは決して安い買い物ではないため、絶対外したくないですよね。
本記事では購入するランニングウォッチをGarminかCOROSで迷っている方に向けて、両メーカーをそれぞれオススメできる人の特徴や機能の違いについて解説していきます。
決して安くないランニングウォッチーーー満足できる買い物が出来るように参考にしてみて下さい。
結論:こんな人にGarmin(ガーミン)/COROS(カロス)がオススメ

日常生活でも便利に使いたい人はGarmin(ガーミン)
Garminは、単なるGPS時計ではなく、トレーニング管理と健康管理をまとめた総合的なデバイスに近いです。
【Garminがオススメの人はこんな要望を持っている人】
・トレーニング負荷や回復状態を多角的に見たい
・睡眠、HRV、ストレス、安静時心拍数も細かく確認したい
・音楽、電子決済、地図、通知なども使いたい
・ランニングだけでなく自転車や登山にも使いたい
・データを見ること自体が好き
Garminはランニングの機能だけでなく、多機能であり日常生活においても役立つ機能がいっぱいです。
しかし、その反面機能が多い分、設定画面や指標が少し複雑になりやすいことが弱点です。また、同等グレードの他メーカーのモデルと比較すると値段が高くなりがちです。

「ランニングだけじゃなくて日常生活でも活用したい人」・「少々高くても絶対外したくないという人」はGarminがオススメです。
トレーニング専用として使いたい人はCOROS(カロス)
COROSは、ランニングに必要な機能をシンプルにまとめたランニングウォッチという印象です。
【COROSがオススメの人はこんな要望を持っている人】
・バッテリー残量をあまり気にしたくない
・練習中のペース、心拍数、距離、ラップが確認できれば十分
・軽い時計が好き
・ウルトラマラソンやロング走を行う
・余計な機能を減らして価格を抑えたい
・アプリや時計の操作はシンプルな方がよい
COROSはランニングに特化したシンプルな機能美という感じですが、一方で健康管理機能・スマートウォッチ機能・地図・音楽などはGarminほど幅広くないモデルが多いです。

「ランニングのトレーニング用として使用したい」「コスパ良く購入したい」という方はCOROSがオススメです。
本気で記録を狙うならどちら?
GarminとCOROSーーーランニング性能だけを見れば、どちらでも十分に記録を狙うことが出来るランニングウォッチです。速いランナーだからGarmin、初心者だからCOROSという分け方ではありません!!
フルマラソンでサブ3・ハーフマラソンでサブ90を狙うような練習では、重要なのは主に以下です。
GPSペース
手動・自動ラップ
心拍数
インターバル設定
ワークアウト作成
トレーニング履歴
外部センサーとの連携
これらの機能は両メーカーとも対応しているモデルが多いため、最終的には「周辺機能をどこまで求めるか」で決まります。
Garmin(ガーミン)とCOROS(カロス)の機能比較

GPS精度
【GPS精度:Garmin<COROS】
Garmin:マルチGNSS
COROS:デュアルバンド
GPS精度は走るペースを正確に測定したり、ビル街や森林地帯で自分の居場所を正確に把握することに関わってきます。
GPSとはGNSS(全地球航法衛星システム)の略で一般的に使用されています。
【GPSの精度:下にいくほど精度が良い】
GNSS
マルチGNSS
デュアルバンド(マルチバンド)
GNSSはシンプルにGPSだけを使う測位やGPSともう一つの衛星を使うくらいの簡単な仕組み。
マルチGNSSは、GPS・GLONNASS・Galileo・みちびきなどの複数の衛星から位置情報を出し、GNSSよりも複数の衛星を使用するため精度が高くなります。
デュアルバンドは速さが異なる周波数を受診することによって、電波干渉や反射などの影響を受けにくいと言われています。つまり、建物や森林などの障害物が多い場所でも精度が担保されます。
【GPSの誤差:目安】
GNSS:5~20m
マルチGNSS:3~10m
デュアルバンド(マルチバンド):1~3m

東京マラソンのようなビル街がルートにあるコースやトレイルランで森林地帯を走ると精度の差が大きくなるかもしれませんね。
バッテリー
【バッテリー:Garmin<COROS】
| Garmin | COROS |
|---|---|
| 【Forerunner 170】 GPSモード: 約 20 時間 マルチGNSSモード: 約 14 時間 | 【COROS PACE 4】 GPSモード:41時間 デュアルバンド:31時間 |
| 【Forerunner 570】 GPSモード:約18時間 マルチGNSS: 約14 時間 | 【COROS PACE Pro】 GPSモード:38時間 デュアルバンド:31時間 |
| 【Forerunner 970】 GPSモード:約26時間 マルチGNSSマルチバンドモード: 約21時間 |
GarminとCOROSのランニングウォッチにおける主要モデルです。COROSの方がバッテリーが良いことが分かります。

どちらもバッテリーとしては十分ですが、ロング走~ウルトラマラソン・旅ランをする場合、COROSの方がバッテリーが長持ちなので安心できますね。
ランニングのデータ分析
【Garmin:生理学的データに基づいた多角的な分析】
Garminはトレーニング負荷と回復状態(安静時心拍数・HRV)・VO2Max・リカバリータイム・トレーニングステータスやトレーニングレディネスなど、生理学データに基づいて身体の状態を把握することができます。
これにより多角的に自身の身体を把握しトレーニング内容や負荷を調整することに役立ちます。疲労も全身的な疲労や個別の筋肉の疲労であったり様々です。個別の筋肉の疲労まではランニングウォッチで評価できませんが、トレーニング負荷から身体状態を把握する上で役立つ機能が多く備わっています。
【COROS:シンプルで実践的なトレーニングプラットフォーム】
「COROS Training Hub」という独自のプラットフォームが強みです。Garminほど多岐にわたるわけではありませんが、ランニングパワーを軸にした、トレーニング負荷や疲労度をシンプルかつ直感的に可視化します。特にウルトラランナー向けに、レースペースの推定や疲労レベル管理機能が充実しており、シンプルながらも実践的な分析を求めるランナーに適しています。
重量
| Garmin | COROS |
|---|---|
| 【Forerunner 170】 41 g | 【COROS PACE 4】 32g(ナイロンバンド装着時) |
| 【Forerunner 570】 50g | 【COROS PACE Pro】 37g(ナイロンバンド装着時) |
| 【Forerunner 970】 56g |
Garminは多機能、COROSはシンプルなトレーニング特化であるという点からCOROSの方がやや軽めです。ずっと付けておくランニングウォッチーーー違和感なく付けたいからできるだけ軽いものがいいという方は、COROSがオススメです。
ただし、ランニングウォッチをずっと付けていると次第に慣れてくるため、20g程度の差であればあまり気にしなくてもいいかもしれませんね。
デザイン
【Garmin Forerunnerシリーズ】
AMOLEDディスプレイの採用で画面が非常にきれいと評判であり、スマートウォッチとして使用の魅力も高いです。洗練された都市的なデザインが多く、カラーバリエーションも豊富でファッションアイテムとしても選びやすいでしょう。
【COROS PACEシリーズ】
COROSもAMOLEDディスプレイの採用で画面が非常にきれいと定評があります。COROSはよりタフで機能性を重視したデザインが多い印象です。デジタルダイヤルが特徴的で、ミニマルながらも頑丈さを感じさせます。日常生活使いというよりは、トレーニング用のデバイス!としてのデザインという印象です。
操作性
【Garmin Forerunnerシリーズ】
多くのモデルが物理ボタンとタッチスクリーンの両方に対応しています。5つある物理ボタンはランニング中の操作を容易にし、汗や雨で濡れた手でも確実な操作が可能であることに定評があります。
【COROS PACEシリーズ】
COROSの特徴は、大型のデジタルダイヤルです。デジタルダイヤルを回すことでメニュー選択や画面スクロールを素早く行うことができます。慣れるまでは少し大変ですが、慣れると素早く操作が出来ることに定評があります。
音楽機能・キャッシュレス決済機能
【Garmin Forerunnerシリーズ】
SUICAを活用したキャッシュレス決済、音楽保存・再生(対応モデル)、通知機能、カレンダー同期など、スマートウォッチとしての機能が充実。特にランニング中にスマフォや現金を持たなくても、交通機関を利用したり、コンビニなどに立ち寄る際に役立ちます。
【COROS PACEシリーズ】
音楽保存・再生(全モデル対応)と通知機能は備えていますが、Garminのようなキャッシュレス決済機能はありません。COROSはあくまで「ランニングウォッチ」としての機能に重点を置いています
下位モデルと上位モデルの違いとは?
Forerunner 170・570・970の違い
簡単にいうと、「Forerunner 170はエントリーモデル」・「Forerunner 570はミドルモデル」・「Forerunner 970はハイエンドモデル」です。
| 比較項目 | Forerunner 165 | Forerunner 570 | Forerunner 970 |
|---|---|---|---|
| 位置づけ | 初心者〜中級者 | 中級〜上級者 | 最上位・競技志向 |
| ディスプレイ | AMOLED | AMOLED | AMOLED |
| 本体サイズ | 43mm前後の1サイズ | 42mm・47mm | 47mm |
| GPS | マルチGNSS | マルチバンドGNSS | マルチバンドGNSS |
| 地図表示 | 簡易ナビ中心 | コースナビ中心 | フルカラーマップ |
| ランニング機能 | 基本機能が充実 | 詳細な負荷・回復分析 | 最も詳細な競技分析 |
| トレーニングレディネス | 非対応 | 対応 | 対応 |
| トレーニングステータス | 非対応または限定的 | 対応 | 対応 |
| トライアスロン | 非対応 | 対応 | 対応 |
| ランニングエコノミー | 非対応 | 非対応 | 対応※ |
| ステップスピードロス | 非対応 | 非対応 | 対応※ |
| ランニング耐久値・許容量分析 | 非対応 | 一部または非対応 | 対応 |
| スピーカー・マイク | なし | あり | あり |
| スマホ経由の通話 | 非対応 | 対応 | 対応 |
| ECG・心電図機能 | 非対応 | 地域・仕様による | 対応地域では利用可能 |
| LEDフラッシュライト | なし | なし | あり |
| レンズ・外装 | 標準的 | アルミベゼル系 | サファイアレンズ・チタンベゼル |
| 音楽保存 | Musicモデルのみ | 対応 | 対応 |
| Suica・Garmin Pay | 対応モデル・地域による | 対応 | 対応 |
| ゴルフ機能 | 基本的・限定的 | 限定的 | 充実 |
| バッテリー | 比較的長い | 画面サイズにより異なる | 高機能だがGPS使用時も長め |
| 価格帯 | 安い | 中〜高価格 | 最も高い |
【165が向いている人】
・初めてランニングウォッチを購入する
・GPS、心拍数、VO2max、リカバリータイムが分かれば十分
・フルマラソン完走や一般的な記録更新が目的
・価格をできるだけ抑えたい
【570が向いている人】
・トレーニング負荷や回復状態を細かく管理したい
・閾値走やインターバルを本格的に行う
・トライアスロンにも使いたい
・地図やフラッシュライトまでは必要ない
・性能と価格のバランスを重視する
【970が向いている人】
・Garminのランニング機能を最大限使いたい
・フルカラーマップが必要
・夜間ランニングでLEDライトを使いたい
・ランニングエコノミーなど最新指標を活用したい
・サファイアレンズやチタンベゼルなど耐久性も重視する

結論として、コスパ重視なら170、本格的な練習管理なら570、地図・ライト・最新分析まで欲しいなら970です。
PACE 4とProの違い
| 比較項目 | COROS PACE 4 | COROS PACE Pro |
|---|---|---|
| 位置づけ | 軽量・コスパ重視のランニングモデル | 地図機能を搭載した上位モデル |
| 主な対象 | ランニング中心の人 | ランニング+ナビ機能を重視する人 |
| ディスプレイ | AMOLED | AMOLED |
| 画面サイズ | 比較的小さい | 大きく見やすい |
| 本体の重さ | 軽い | PACE 4より重い |
| GPS | 高精度GPSに対応 | 高精度GPSに対応 |
| オフライン地図 | 基本的には非対応・簡易ナビ中心 | フルカラーのオフライン地図に対応 |
| コースナビ | 対応 | 対応。地図上で確認しやすい |
| 心拍計 | 光学式心拍センサー | 光学式心拍センサー |
| ECGセンサー | 非搭載 | 搭載 |
| 運動中の心拍測定 | 光学式センサーで測定 | 光学式センサーで測定 |
| HRV測定 | 対応 | ECGを利用した測定が可能 |
| トレーニング分析 | COROS EvoLabに対応 | COROS EvoLabに対応 |
| ランニング能力分析 | 対応 | 対応 |
| リカバリー・負荷管理 | 対応 | 対応 |
| トライアスロン | 対応 | 対応 |
| 音楽保存 | モデル仕様による | 対応 |
| 操作性 | 軽量でシンプル | 大画面で地図を確認しやすい |
| バッテリー | 長時間使用に強い | 地図・大画面を搭載しつつ長時間使用に対応 |
| 価格 | 安い | 高い |
【PACE 4がおすすめの人】
・ランニングで使う機能が中心
・時計の軽さを重視する
・地図は必要ない
・COROSのトレーニング分析を低価格で使いたい
・レース中の装着感を軽くしたい
【PACE Proがおすすめの人】
・時計上で地図を確認したい
・知らない場所やトレイルを走る
・大きく見やすい画面が欲しい
・ECGによるHRV測定を使いたい
・価格よりも機能性を重視する
GarminとCOROSに関するよくあるQ&A

初めてのランニングウォッチならどっちがオススメですか?
日常生活でも活用したいならGarmin・ランニングだけに使用を絞るのであればCOROSがオススメです。個人的にはForerunner 170は初めてのランニングウォッチとして高モデル過ぎるということもなくコスパが良いのでおススメです。
GarminとCOROSはそれぞれどこのメーカーですか?
Garminはアメリカ、COROSは中国です。GPS技術の老舗で、ランニングだけでなく多様なスポーツ・航空や海洋分野でも製品を展開する総合メーカーです。幅広い価格帯で多様なモデルを提供し、詳細な生理学的データ分析が強みです。
対してCOROS(カロス)は、比較的新しいブランドですが圧倒的なバッテリー寿命とシンプルで実践的なトレーニング分析に特化しています。バッテリー寿命に優れているので特にウルトラマラソンに出るランナーから高い支持を得ています
ウォッチ単体で音楽を聴けますか?
Garminは、Forerunner 170 Music、570、970などの「Music」対応モデルで可能です。 COROSは、PACE 4やProなど、多くのランニングウォッチが全モデルで音楽保存・再生に対応しています。
※Garmin Forerunnner 170は音楽対応していません。Garmin Forerunnner 170 Music というモデルが対応していますので間違えないように気を付けて下さい。
キャッシュレス決済(Garmin Pay)は使えますか?
GarminのForerunner 570、970のモデルではGarmin Payが利用できます。COROSのランニングウォッチには、現時点ではキャッシュレス決済機能はありません。
GarminとCOROSのどちらがGPS精度がいいですか?
Garmin ForerunnerはGNSSマルチバンド、COROS PACEシリーズはデュアルバンドGPSに対応しており、非常に高いGPS精度を誇ります。日常的な使用では大きな差は感じませんが、高層ビル街や山間部などではCOROSに軍配が上がります。
Garmin(ガーミン)↔COROS(カロス)の移行出来るデータ・出来ないデータ
初めてはGarminを買ったけど、次はコスパ良くCOROSにモデルを変えたいという方もいらっしゃるかもしれません。そんな方たちが気になることの1つが、データの移行が出来るのかということ。
データが消えてしまうと、せっかく築いてきたものを一度積み上げていかないといけないため、失いたくないですよね。しかしながら、Garmin↔COROSへとモデルを変えてしまうと移行出来るデータとそうでないデータがあります。
移行出来るデータと移行出来ないデータについて整理していきます。
移行出来るデータ
ランニングのデータ(距離・時間・ラップ・心拍数・累積標高・カロリー・ピッチなど)は問題なく移行できます。また、ランニング以外にも トレッドミル・バイク・スイム・トラックランのデータも移行できます。
しかし、COROSでは扱っていないヨガなど、一部のアクティビティは移行出来ないようです。移行したいアクティビティがあるのかはチェックした方がよさそうです。
【データが移行出来るアクティビティ】
ラン
インドアラン
トレイルラン
バイク
インドアバイク
プールスイム(ガーミンのみ)
オープンウォーター
マルチスポーツ(ガーミンのみ)
移行出来ないデータ
【アクティビティメモ】
アクティビティのタイトルと気づいたことのメモを取っている方もいらっしゃると思います。しかし、これらのデータは移行できないようです。数値としてのデータは移行できますが、メモなどは難しいようですね。
【ランニングシューズのデータ】
ランニングシューズの寿命の目安を把握するために、ランニングシューズをギアとして登録している人もいると思います。しかし、残念ながらランニングシューズのデータは移行できないようです。
ただ、ランニングシューズをカロスに新しく登録して一つずつ設定していくことは可能のようです。
【写真データ】
日々のトレーニングやマラソンの記念を専用のアプリにアップロードしている方もいるかもしれませんが、写真のデータは移行できないようです。
筆者がGarmin Forerunner 965を購入・使用している感想
初めてのランニングウォッチーーー「ずっと身に付けるものは高い物を買っておいて損はない」という精神で一番高いモデルを購入しました。
まず、ランニングトレーニングの効果や身体的な状態の把握をすることが楽しいです。あらゆるデータを基にしてトレーニングやランニングフォームを試行錯誤していく過程はモチベーションを常に保ちます。「新しいことを試したい!」ことが絶えることがありません!
日常生活としては「LINEの通知およびメッセージが読める」機能が非常に便利です。仕事柄日中にLINEで仕事の通知がくることが多く、スマフォをすぐに触れない状態が多いです。そんな時にランニングウォッチですぐにメッセージが確認出来るのは非常にありがたいです。
まとめ
本記事ではランニングウォッチのGarminとCOROSの違いについて整理してきました。
Garminは多機能な分、少し値段も高めなのが弱点です。 しかし、「日常生活でも活用したい!」という人は多機能なGarminがオススメです。「初心者でランニングを始めたばかりでタイムにこだわりはないよ」という人はForerunnner 170がオススメです。タイムにこだわり始めたら値段が高くなりますが570、最大の機能が使いたいなら970がオススメです。
COROSはトレーニングに特化したシンプルな機能美であり、コスパが良いです。ランニングウォッチはランニング用として使用するという人はCOROSがオススメです。

ランニングウォッチが手に入るとランニング生活が一変します!!
色々試行錯誤して出来ることが増えるため、自然と新しいことが試したくなりランニングのモチベーションを維持し続けることができます。
今日が一番若い日です。より若いタイミングでランニング生活がより充実するように、あなたに合ったランニングウォッチを選びましょう!
ただし!!ランニングウォッチは非常に高価なものです。週2・3回、1回2~3km程度のランニングでスマフォも持っていくという人はランニングウォッチはあまり必要せいはないかもしれません。決して安くない買い物なので後悔のないように気を付けて下さい。
【Garmin Forerunner シリーズ】
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